自然素材住宅で「やっぱりママが元気じゃなきゃ!」

ママが元気で活き活きとしていられる自然素材の住宅【子育てママ・応援の家】

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やっぱり、ママが元気じゃなきゃ!

自然素材の健康住宅を担当する担当:宮武私たちがこれまで、たくさんの自然素材の家づくりをお手伝いさせていただく中で、家族の皆さんの元気の源は、ママが元気でいてくれるかどうかにあることをすごく感じました。

『子育てママ・応援の家』は、そのママが元気で活き活きとしていられる家づくりをソフト面、ハード面の両方からサポートさせていただくものです。


自然素材の健康住宅を建てたご家族次代を担う子供たちに、親として何ができるのか?
それを掘り下げて討論を重ねた結果が、自然素材を中心としたこの家づくりのテーマ『子育てママ・応援の家』です。

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『ママが元気でいてくれること』を考えた自然素材の健康住宅

”三つ子の魂百までも”といいますが、幼い子供たちにとって、その成長期に愛情一杯で育てられるかどうかは、大人になった時の自立心や相手への思いやりの表現方法などに少なからず関わっているように思えます。

ここで、母親の愛情の大切さを物語る、一つのエピソードをご紹介しましょう。

発明王エジソンは、小学生の頃、授業中に「この蝶(ちょう)の名前を答えなさい」と聞かれて「なんで、蝶は飛べるの?」と質問の意図とは全く関係ない返答をして、担任の教師をたびたび困らせていました。そのため、担任の教師から「おまえの頭は腐っている」と言われ、退学を命ぜられたのです。

しかし、エジソンに対して母親は「おまえはバカでもなければ、ましてや頭がおかしいわけでもありません」となぐさめ、その後は、母親がエジソンの家庭教師をつとめました。母親の愛情を一心に受けて育ったエジソンは、瞬く間に勉学が向上し、やがて、世界的な発明家として成長して行きました。

子供は、いずれ成長し、大人になり、親となります。近ごろの未成年者や若者の犯罪などをニュースで見聞きしている限りでは、やはり幼い頃の親からの愛情不足で精神的な支えがなく、自立できていないことが原因のように思えます(総てではありませんが)。

また、その親たちも実は、幼い頃に親からあまり愛情を受けて取っていなかった?
もしくは、愛情を感じていなかったのではないでしょうか?そしてその親も・・・。

親が子供に愛情表現を充分に出来なかった理由や背景は多々あることでしょうが、少なくとも親に心の余裕が無かったり、うまく切り替え(リフレッシュ)ができなかったりすることにより、子供をしっかり見ることができなかったことが原因にあるのではないでしょうか。

子育ては、何にもまして”重労働”です。(表現方法が良くないかも知れませんが)ましてや、母親たるママにとって育児のほかに、掃除、洗濯などの家事全般に至ることやご近所付き合いなど、人間関係に気を配らないといけないケースも多くあります。

自然素材の住宅を建てられたお客様でも、ママが元気でいてくれないと家の中が暗くなってしまうことがあるのです。それを子供が敏感に感じ、ママに甘えることができず、フラストレーションをためてしまいます。

ママが元気でいることが、生活の必須条件とまでは申しませんが、子供たちにとって、日常生活の大黒柱のママが元気でいてくれることは、大変プラスになります。

そんな、頑張っているママ、子育てに奮闘しているママを充分理解し、家づくりを通して応援させて頂こうというのがこの自然素材住宅『子育てママ・応援の家』です。

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時には30回にも及ぶミーティングで、子育てママが納得できる自然素材の住宅づくり

自然素材を中心に考える『子育てママ・応援の家』が、まず第一に重要視するのは、「プランづくり」です。

そしてママを中心にしたプランづくりでは、一般的には、「家事の導線」や「収納の充実」を図ること上げられますが、それは”当たり前”であって、単なる作業時間の短縮のための”手段”でしかありません。

『子育てママ・応援の家』では、家事作業の効率が上がり、時間に余裕ができたとき、その時間をどう使うか?を第一に考え、ママが”リフレッシュ(充電)”するための時間を過ごせる”空間づくり”をご提案しております。

自然素材住宅を立てる打ち合わせシーン

健康住宅ここで、少しイメージしてみてください。

高い天井や吹き抜け空間から、柔らかい陽がさし、
庭から南北にそよ風が抜けていく心地よさ。

時には、一人、ソファーでくつろいだり、
また時には、お友達と自然素材(木)のテーブルで談笑したり。

日常の中で、非日常的な味わいを感じる自然素材から作られた住空間が、いつの間にか子育てママの心も体も癒してくれることでしょう。


自然素材の住宅が出来上がって

さらに、自然素材を中心にした住宅をつくるには、打ち合わせに同席する設計士やコーディネーターも経験が豊富で、お客様のご要望を丁寧にヒアリングし、プロとしてのご提案をさせていただいております。

車などと違って、そこにあるものをそのままと言う訳にいきませんので、打ち合わせ回数も、多い時には30回になる場合もあります。

建築現場が進行してきてやっとイメージが沸いたとおっしゃる方もおられますので、建築中も現場でお打ち合わせをさせていただくことが多いからです。

さらに、現場の進捗状況を知っていただくために、現場監督のブログ「かとちゃんの現場日誌」を公開しております。「パソコンで現場の状況が毎日見られて楽しみです」とお客様の評判も上々です。

「打ち合わせは、お客様目線で。提案はプロとして。」

スタッフ一同、常に、そのように心がけております。

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『ドラえもんのポケット』で子育てママを支えるハード面のサポート

『子育てママ・応援の家』では、プランの提案力と合わせて、性能の高い断熱材や内装に、心地よい自然素材が標準仕様で採用になっていることが、快適な住空間づくりの効果をサポートしています。

「高い断熱性能」を持つセルローズファイバーはもとより、赤松、杉、桐などの「心地よい自然素材の床」を標準仕様として採用され、健康住宅に一役買っています。

特に、梅雨の時期や夏に湿気を調整してくれる「珪藻土塗り壁」は、調湿効果だけでなく、洗濯物や布団を室内干しした時に、匂いまで吸着してくれるため、子育てママにとってはなくてはならない”ドラえもんのポケット”のような存在です。

自然素材が満載の健康住宅

また、最近、床暖房が流行っておりますが、実は『子育てママ・応援の家』では、ほとんど採用していません。なぜなら、自然素材(針葉樹系)の床は、冷たくないからです。

そして自然素材の住宅は、冷房や暖房をした時も、自然素材の保温効果で、少しの運転で、室温が保てますので、光熱費も低減されます。

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自然素材エネルギーを取り入れた”癒しのマジック空間”

『子育てママ・応援の家』では、自然素材や高断熱以外でも、自然エネルギーを取りいれた「癒しのマジック空間」づくりを行っております。

その一例として、『子育てママ・応援の家』で採用している「埋炭(まいたん)」です。

通常、炭は床下部分に敷くものがほとんどですが、『子育てママ・応援の家』では、基礎下の地面に埋めます。地面から半径13メートル内に、マイナスイオンが出ているため、お客様からは「夜、ぐっすり眠れる」と好評です。

その他にも、『子育てママ・応援の家』は、私たちが身体に良いと感じるものを採用し、子育てママを中心にしたご家族全員が元気で活き活きと暮らせる自然素材住宅をご提供致します。

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会社概要

自然素材の健康住宅なら
中條建設工業株式会社
代表者:中條 昌彦
住所:尼崎市南塚口町7丁目17番11号
TEL:0120-684-817
(受付平日9:00~17:00)
FAX:06-6422-2822
(24時間年中受付)
E-mail:
sukoyaka@kosodatemama.jp